サイテロニート

社会不適合者のニートによる日常。

11/52週目

30h(150h)[Jan.28h+Feb.61h+Mar.31h]
・『AIOB』 2周目135-181,3周目1-36,聞流*1

 飽きるまで週の勉強記録でも書いていくことにする。出費は1ヶ月で飽きたので終わりw パスワードを試行錯誤しつつスタディプラスにログインしてみたら、前回まともに勉強していたのは2年前だった。スタプラでやった方がいいのかもしれないけど、個人的にPCからだとやりにくいし、その都度スマホのアプリ起動するのは面倒なので、適当にブログでやろうかと。あと、正直、勉強時間なんて短い方が偉いと思ってるくらいなので、スタプラの勉強時間至上主義は合わないんですよ。10時間で100個英単語覚えるよりも、1時間で100個覚えて、残り9時間遊んだ方がいいじゃんって考えなのでw ま、私は100個覚えるのに100時間かかるチンパンなわけですがw 一応便宜的に記録はしておきますが、時間は特に拘りません。というか逆に、最短時間で頑張りたいです。
 とりあえず今までの人生で逃げ続けていた英語をどうにかします。どこまで戻るか悩ましいところだったけど、なんとこの私でもアルファベット26文字は書けたので、中1の4月ではなく、5月くらいまで戻ることにw これはペンですか?レベルで、Itの後にくるbe動詞はisだよーみたいなところからやり始めましたw それが1月の話。で、一応順調に進んで今は高校英語やってます。
 旅行の時に使う英会話程度なら、中学英語で事足りる印象ですが、ネットの海を1番情報量の多い英語で漂いたいが目標なので、やるべきことはまだまだ多いのかなと。巷では聞くだけで英語が出来るようになる、みたいな教材が溢れてますが、文法と単語は覚えないとどうしようもないので、結局大学受験用の参考書なんかをやるのが一番手っ取り早い気がします。一般向けの1週間で復習みたいなやつも、あまり洗練されていない感じしますし。他の資格試験と比べても、大学受験は市場規模が大きいので、素晴らしい参考書や問題集が多いんですよね。1冊買えばかなり長い時間遊べるので、勉強という趣味はコスパは最強です。
 でも、かなり昔の参考書まで普通に売れまくっているのは、大丈夫かよとも思う所がありますw 『ビジュアル英文解釈』とか私が高1の頃に、part1からしてわけわからずにすぐさま投げ出した本ですが、今なお世の受験生に使われているみたいですし。出版1987年ですよ…。『ポレポレ英文読解プロセス50』(1993年)、『英文読解の透視図』(1994年)とかもね…。ま、そこら辺は私は現状やる気皆無なのでどうでもいいですがw

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